一人 ひとりを 大切に
教育保育目標

聖書の教えに基づき、一人ひとりの子どもの人格を尊重し、基礎的信頼を築き、
個性豊かな子どもの成長を目指します。

保育方針1
子どもの心を育てる。

生きる喜びと感謝、驚き(感動)と素直さ、
お互いに思いやり、愛し合って
共に生きる心を育む。

保育方針1
保育方針2
自立と交わりの生活を育てる。

積極的に身の回りのことを自分で行う力を養い、基本的な生活習慣を身につける。同時に自分自身と友逹を大切にすることを知り、集団生活に於いて「共に生きる」喜びを分かち合える社会性を身につける。

保育方針2
保育方針3
子どもの身体を育てる。

日常の遊びや運動遊びなどで、安全に元気に活動できるよう見守り、導く。
栄養管理されたメニューのもと、季節の野菜中心の温かい食事を摂り、お昼寝など休息をし、子どもの健康と生活リズムを整え、養い、体を育てる。

保育方針3
保育方針4
知性や感性を育み
創造的生き方を身につける。

自然や社会の事象に触れ、興味や関心を持ち、言語・音楽・創作などいろいろな表現活動を通して創造性を養い感性を培う。

保育方針4
園について
優しく、明るく、楽しい家庭的な雰囲気は、日中の大半を園で過ごす幼い子どもにとって、最も大切なことです。のびのびとした、安らぎを覚える雰囲気の中で子どもの情緒は安定し、園が「親しめる場」となれます。
これは当たり前のことでありつつ、保育目標や方針が具体化する必須要件です。
だからこそ、あいのそのこども園はこの環境作りに絶えざる努力を続けたいと思います。
年間行事
園の一日
入園のご案内
地域・子育て支援oasis
あいのその日記